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イオンカードのインターネット申し込みのこと

2015年10月追記:
これまで、申込入力後に書面でのやりとりが必要だったイオンカードセレクト新規申込みも、Web完結型の申込みに変更になりました。
ただし、一定の条件を満たすことが必要です。

1.イオン銀行の総合口座を持っていない
2.運転免許証を持っている
3.イオン銀行のカードローン口座開設は行わない

となっています。本人確認の方法は、佐川急便の「受取人確認配達サービス」または、日本郵便の「本人限定受取郵便」のいずれかです。

また、このパターンで開設されたイオン銀行の総合口座は、印鑑の登録がない状態ですので、銀行取引の一部に制約がありますのでご注意を。
印鑑の登録をする場合は、郵送による登録またはイオン店舗内のイオン銀行窓口で後日手続きが可能です。




2013年9月1日追記:
イオンカード(WAON一体型)などのWeb完結型カードの本人確認についてですが、以前あった「本人確認アプリ」が終了し、代わりにブラウザ画面上からアップロードする方法に変わっています。
本人確認アプリはAndroidにしか対応していませんでしたが、ブラウザ画面からはパソコン、スマートフォン(Android、iOS)に対応できるようですので、より多くの方がメリットを受けられるようですね^^




2013年4月1日追記:
イオンカードをはじめとしたイオンマークのカードをネットで申し込んでから発行されるまでの流れが変更されました。
変更前は、運転免許証のコピーや口座振替依頼書を返送する必要がありましたが、2013年4月からは、一定の条件を満たせば書面の返送は不要となり、申し込みからカード発行までの期間も短縮されています。

◆イオンカード(WAON一体型)のWeb完結型タイプ

1.ネットで入会情報を入力(引き落とし口座をオンラインで設定)
2.入会審査
3.(審査OKの場合)本人確認書類の写真をアプリブラウザから転送
3.(審査NGの場合)入会お断り状が届く
4.カード作成
5.カードが届く

となります。引き落とし口座をオンラインで設定できる金融機関は限られているようです。メガバンクに分類される銀行であれば対応していますが、地銀では未対応の銀行が多いですね。

未対応の金融機関を引き落とし口座に設定したい場合、カードに同封される口座振替依頼書を返送する方法に変更されています。

また、本人確認の方法は2パターンあります。

本人確認アプリ使用 廃止されました。2013年9月からブラウザより転送する仕様です
・配達人受取確認サービスまたは本人限定受取郵便で本人確認

アプリについては、Androidのスマートフォンに対応しています。免許証の写真を撮るだけで転送できるカンタン・ベンリなアプリですね^^
対応していない機種の場合はカード受け取り時に本人確認を行う、本人限定受取郵便での本人確認となります。

口座振替依頼書、本人確認書類を郵便で送る必要がなくなりましたので、カードの発行までの期間も1〜2週間に短縮されています。

ちなみに、イオンカードセレクトについてはフローの変更は実施されていないようです。この投稿の下を参照ください。



2013年2月時点:
これからイオンマークのカードに入会申込みをしようと思っている方に読んでもらいたいのですが、カードの申し込みから手元に届くまでの流れをイオンカード(WAON一体型)とイオンカードセレクトで解説してみます。2013年2月現在、暮らしのマネーサイトで掲載されている公式情報をもとに編集しています。


イオンカード(WAON一体型)

イオンカードのスタンダード、クレジットカードとWAONがセットになったカードですね。この他、イオン首都高カードやコスモ・ザ・カード・オーパスも同様です。これが一般的な流れです。

1.ネットで入会情報を入力
2.入会審査
3.(審査OKの場合)申込確認書・口座振替依頼書が届く
3.(審査NGの場合)入会お断り状が届く
4.口座振替依頼書・本人確認書類を返送
5.カード作成
6.カードが届く

です。

ネットで入会申込みの情報を入力してから手元にカードが届くまで、およそ1ヶ月弱掛かるようです。
審査後に申し込み確認書と本人確認書類の返送依頼の封書が来たら、カード発行はほぼ間違いなくできるようです。



イオンカードセレクト

意外と知られていないかもしれませんが、イオンカードセレクトのクレジットカード利用代金の引き落とし口座は、イオン銀行だけです。その他の銀行口座を指定することはできません。
で、カード発行までの流れですが、口座の開設が事前に必要ですので、多少流れが異なります

1.ネットで入会情報を入力
2.入力した情報がプリントされた申込書が届く
3.本人確認書類とともに申込書を返送
web完結型と同じフローに変更されました(2015年10月)
4.審査
5.(審査OKの場合)イオンカードセレクトが届く
5.(審査NGの場合)イオン銀行キャッシュカードが届く

となっています。
イオンカードセレクトの場合、入力完了時点では入会の審査は行っていないようで、書面を返送してから審査が始まります。※web完結と同じフローに2015年10月から変更されました。
カードの発行までに要する時間も、イオン銀行の普通預金口座開設がありますので、少し時間がかかるようです。


と、代表的な2券種についてネット申込みの流れをまとめてみましたが、実は、店頭の申込カウンターで申込書を記入しても時間的にはあまり変化はないようです。(私の周りでイオンカードを持っている人たちからの情報です(汗))

ですが、ネット申込みにはネット申込みならではのメリットがあります。以前この記事でも書きましたが、現ナマに近い入会特典が付与されていますし、店頭申込時にもらえる5%割引券もネット申込でももらえます。

このブログでも、ネット限定の入会キャンペーンについてはできるだけタイムリーに紹介していくつもりです^^

どうせカード作るなら、特典が盛りだくさんの方がいいですよね!




  
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コメント
4: by 通りすがり on 2014/02/08 at 02:04:16

イオンカードセレクトでもネット申込の場合は
入力直後にコンピューターで自動審査が行なわれています。

この1次審査に通れば、返送後の書類確認や
電話確認などに問題がない限り(2次審査)、
カードは発行されます。

つまり申込書が送付されてくれば
虚偽申請や書類偽造などのよほどの不備がない限り、審査合格ということなので、基本的にイオンカードと同じ審査です。

ただしイオンカードセレクトの場合、
銀行口座の開設も行うので、身分証明等は、監督官庁からの要請により、きちんとチェックして保管しておかなければならないので、イオンカードのように身分証明の簡略化ができず、その分時間がかかるだけです。

あまり知られてませんが、2013年より
犯収法の改正により、
銀行口座開設(特に店頭での開設)は
非常にうるさくなり、開設しにくくなりました。(銀行に口座を開設するだけで、電話確認が行われ、仕事内容などについて細かく聞かれることが多い)
イオンカードセレクトでの2次審査は
むしろこっちのほうが手間がかかっているはずです。

クレカだけのイオンカードの発行が簡易に行われ、(クレカ+銀行口座の開設)のイオンカードセレクトが、きちんと書類を返送させて、2次審査をしているというのは、つまりそういうことなのです。

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